01
売上を伸ばしたいのに、どこを改善すべきか分からない
売上が止まっている原因を整理します。
Common Problems
困りごとに合わせて、必要な支援をご案内します。
01
売上が止まっている原因を整理します。
02
集める相手と、商談までの流れを見直します。
03
提案・追客・受注までの進め方を見直します。
04
業務に合う形に直し、使い続けられるようにします。
05
作業を減らし、成果につながる仕事に時間を使えるようにします。
Why It Works
戦略レポートも設計図も、それ自体は1円も生みません。現場が使い始め、使い続けて、初めて数字が動きます。 ダッシュボードの読み方、営業会議での使い方、1on1での問いの立て方まで一緒に設計し、「これがないと仕事が回らない」と現場が言う状態まで並走します。
多くの支援はここまで
Consilegy はここまでが、仕事です
Design
設計
流れとデータを決める
Implement
導入
設定して、現場に渡す
Adoption
定着
使われるまで並走する
数字が動くのは、導入の先。使われて初めて、売上が動きます。
After
最大20%向上リードから商談への転換率
ITバックオフィスSaaS(約200名)。見込み客の取りこぼしを減らし、マーケが渡したリードが商談になる割合を改善。
約65%削減月約100時間を創出
「あの件、どうなった?」を聞かなくてよくなります。医療テック企業(約150名)のデータ管理・抽出業務を改善。
2か月3名の兼務チームで仕組みを構築
全員が同じ顧客の情報を見るので、押し付け合いがなくなります。コンサル会社の新規AI部門で、3名のまま回る仕組みを構築。
価格は税抜です。
Track Record
代表・山口聖子が、個人事業時代から現在までに手がけたCRM / MA / SFA導入の累計です。SaaS・EC / D2C・メーカーなど業種は問いません。
設計するのは、代表の山口聖子です。B2Bマーケティング歴12年。Moloco・Kaizen Platform・アリババなどでマーケ・営業・CRM(顧客管理システム)の設計と実装を担当してきました。Googleアナリティクスの設計と分析は約12年。入れた仕組みの数字を読み、次の一手まで決めます。 会社概要 →
対応ツール(一部)Salesforce・HubSpot・kintone・Marketo・ServiceNow・Zoho CRM・Tableau / Looker
今お使いのツールを前提に設計します。
Our Approach
見込み客の獲得から受注・継続までを、部門の境目を越えて、一つの流れとして設計する考え方です。海外のB2B SaaSで体系化された方法を、日本の稟議・合意形成に合わせて作り直しました。 日本の稟議は、待ち時間の塊。だから転換率だけでなく「待ち時間」も指標に入れます。
レベニューアーキテクチャとは →獲得から継続まで、どこで止まっているかを見る
マーケティング
営業
カスタマーサクセス
全部門で共有する顧客データと運用
↶ 営業・顧客対応の結果を、マーケティングへ返す
Insights
マーケと営業の連携、CRMの運用について書いています。
新着 顧客管理システムへの投資提案では、期待効果に加え、現状維持・限定導入・全面導入を比較できる材料が必要です。回収の前提、途中で止めた場合の損失、継続を判断する日を明示すると、不確実性を含めて検討できます。
新着 マーケティング予算を投資として説明するには、支出額と獲得件数に加え、どの顧客群からどの期間で利益を回収する想定かを示します。獲得費用の範囲、顧客単位、粗利の計算を揃えて比較します。
新着 人材育成が特定の上司に依存するときは、手順だけでなく、良い成果物を判断する基準と例外時の相談条件を共有します。レビューの修正理由を次回も使える形で残し、別の人が同じ基準で判断できるか確かめます。
新着 AIが商談記録を作成する顧客管理システムでは、入力項目の設計に加えて、記録の出典・確認者・更新権限を設計する必要があります。会話に出た事実とAIの推測を分け、金額・受注予定日・契約上の約束は確認してから確定します。
新着 複数部門が関わるB2B購買では、製品の利点だけでなく、導入後の運用・移行・責任分担を説明する必要があります。担当者が賛成していても、情報システム部門や決裁者の懸念が未確認なら承認は進みません。
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内容を確認し、通常2〜3営業日以内にご返信します。